2010年7月30日金曜日

街の美観 その2

駅周辺でごみ拾いをしている人をみる。その人の行動範囲にはごみがなく。少し離れるとごみの山はどういうことであろうか。ごみ拾いを肉体労働としているからで、奉仕作業に思えば、街が綺麗になっていくのは楽しいことである。自分に家の前だけきれいにしている人がいるが、もう少し範囲を広げたらとおもう。たばこの吸い殻を金をだして買い上げるのも一案である。諸々のことを考えると、その方が安くつくとおもう。
(つづく)

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